
茫然 (ぼうぜん)
歌詞
茫然 (ぼうぜん)
(Verse 1) 壊れたレンガの隙間から忍び込む風 冷たい記憶をかき乱しながら通り過ぎていく かつて燃え盛っていた愛の炎は 今では灰の山だけが残っている (Chorus) 茫然とした世界の中で一人佇む私 方向を失い彷徨う木の葉のように どこへ行くべきか分からない ただ微かな希望の光を探して 前に進むだけ (Verse 2) もし時間を巻き戻せるなら あの頃に戻って全てを変えられるなら でも世界は二度と戻らない 私はもうこの現実の中で生きなければならない (Chorus) 茫然とした世界の中で一人佇む私 方向を失い彷徨う木の葉のように どこへ行くべきか分からない ただ微かな希望の光を探して 前に進むだけ (Bridge) まだ私を信じてくれる人がいるという事実 それが私の力になる 私は諦めない 希望を失わずに前に進み続ける (Chorus) 茫然とした世界の中で一人佇む私 方向を失い彷徨う木の葉のように どこへ行くべきか分からない ただ微かな希望の光を探して 前に進むだけ (Outro) いつかはこの茫然とした世界で 自分だけの道を見つけられるはず それまで私は前進し続ける 希望を抱き、夢に向かって (Outro) いつかはこの茫然とした世界で 自分だけの道を見つけられるはず それまで私は前進し続ける 希望を抱き、夢に向かって
