淫乱

淫乱

フィメールラップ

02:00

Tekst

淫乱

あなたって、1人でセンズリこく時も、ローション使ってるんでしょ?
ああ、こんな事されるの想像しながら、本気でど変態ね、あなたって人。
でもいいのよ。ふふ、ほら…、でも、そう、1人だと、あなた頭おかしくなるまでセンズリこけないでしょ?
こけないわよね?ふふ、だって、自分でセーブかけちゃうもんね、大丈夫よ。今日はね。
クレアが、頭ぶっ壊れるような世界に連れて行ってあげる。
ほら、ああ、いやらしい音して、脳みその中までぶっ壊してあげるから。覚悟しなさいよね。
ああ、ほらほらほら、見てなさいよ。早送りしない!わかった?
よく見て、しっかり、脳みそに刻んで、目を閉じてもわかるくらいこの光景を焼き付けて。
ほら、ローションが泡立ってきた。ヤラシイ。この泡立ち。あなたのザーメンみたいに見えるわ。
ああ、金玉上に上がってきて…。気持ちいいの?ちょっと、何よ、そのだらしない顔。
あなた、自分が今どんな顔してるかわかってるの?
ああ…すっごくいやらしいったら、ありゃしない。ど変態な顔してるわ。
そんなんで私にセンズリこいてもらおうと思ってるんだ?
いやね…そんな子、大好き。ああ、もっと見せて。
あ、ほらほら、ほら…、いやらしい音してきたわ。ああ気持ちいいの?
気持ちいいんだ?じゃあもっと気持ちいい顔見せて。
しっかり感じてごらんなさいよ。ほらほらほら…。あれ?
だって、言ったでしょ?頭ぶっ壊れる世界に連れて行ってあげるって。
こすり続けるなんて、芸がないと思わない?でしょ?
今からは、ゆっくりしごくから。ゆっくり、ゆっくり、爪先とか、指の腹で優しく触って。
どんどん、敏感にしていくからね。ちょっとしか触ってあげないんだから。
本当に頭おかしくなっても知らない。あなたが望んだのよね?


連れてってあげるわ…ほら、私の指5本使って、このカリ首の周りを包むよ…。
クリクリ、クリクリ…ダイヤルみたいにゆっくり回すから。
さっきよりもカリ首がだんだん、張ってきた。パンパンに。
そしたら…、その指5本の、親指を裏筋に這わせて、下に…上に…、下に…ああいやらしいわ…ほらほら。
悲しいくらいにおちんちんが反応して、もっと強く握って欲しい?ん?もっと強く擦って欲しい?
ん?わかってる、わかってる、でもね、してあげない。
あら?おかしいわね、私尿道広げていないのに、パックリ開いてる。
女の子のおまんこみたい。かわいい。欲しがってるんだ、ふふふ…ああ…。
おちんちんが、あなたのおちんちんが、女の子のおまんこみたいに、パクパクパクパクして。
欲しいよ、欲しいよって、ああ…、んカリ首パンパン、尿道もパックリ開いて、くさいにおいのするいやらしいチンポだわ。
まったくスケベチンポなんだから、こんなに張らせて。いったいどうするつもりなの?
出したいでしょ?でも出させてあげない。だってまだ私があなたを頭のおかしい世界に連れて行ってあげてないもの。


そうよね?いい?